大久保の「上海 生煎包」で生煎包

大久保通りをちょっと入ったとこにある焼き小龍包店。
大通りからちらっと見えた看板をキャッチしたぜ!

町田のお店が成功したこともあって、
最近、各所で同様の出店が目につくようになったね。

中では2人の中国お姉さんが、
タッパーのおかずをつまみながらお昼休憩中だった。

やっぱテイクアウト中心なんだろうけど、
店頭でも気軽に引っ掛けられるみたいよ。

おいしそうだよね!
パッと見、冷めたルックスなんだけど、
中からほとばしる汁の熱さは危険なくらい。
一旦レンゲに流してから啜る過程が必要だわ。

皮はしっかり固めで、特に底の方は厚みを持たして包んであり、
サックリとした食感が楽しめる趣向。

油で焼いた分、こってりなんだけど、
粗野に肉々しい餡も脂を多く含んだ感じで、
4つぶ食べるだけでもしっかりお腹に溜まりそうだわ。

後半は黒酢を流しこんでさっぱりといただいたよ。

カスタムフィールド
オススメ: ★★
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