小田原の「守谷製パン店」であんぱん

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駅の近くにある有名パン屋さん。

せっかく小田原に来たからには、守谷の昭和なパンを山ほど買って帰りたいぜって思うのです。でも、午後になる頃には、もうさして残ってないってことを、いっつも忘れるてるのよ。

今回もラスト数袋になっていたあんぱんのみをかろうじてゲットできた次第です。

ホントは帰りではなく、着いてすぐに確保しておくべきなんだよね。

あんぱんがずっしり重いんだよ!!

パンを食べてるのか、あんを食べてるのかわからないような守谷のあんぱん。

昔よかややライトになったとはいえ、相変わらずのインパクトでもって、脳髄に突き刺さりますね。あんこは、素朴で控えめなバランスで炊いてあるから、うちの老親なんかもぺろりと食えちゃってます。

守谷もすごいけど、製餡所も褒めてあげたいよね。

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