【改名】黄金町の「大河家」で台湾混ぜそば

平戸桜木道路沿いにあるカレータンタン麺のお店。

最近「征虎」に改名したみたいですね。

もともと居酒屋で出してた裏メニューが評判になって専門店を出したと、どっか読んだ気がするのですが、その後、早々に日ノ出町にも支店を出したりして、ビックリしています。

正直、そこまで繁盛している印象はなかったんだけどな!

ただ、営業時間も通しで長く、近隣市域で人気のあるニュータンタンをベースに、お味も悪くないので、便利につかえるお店であることは間違いありません。

今回は台湾混ぜそばをいただきます。

もとは名古屋ご当地の台湾ラーメンから派生したメニューらしいのですが、関東でもすごく流行していますよね!

もう一年以上前の流行だけど!!
いやぁ、食べそびれまくって、今更になっちゃったよ!

お味は予想通りのベタ。
甘辛煮のひき肉たっぷり乗せて、万人に食べやすい一品になっていますね。 

なんか家でも真似できそうなんだけどね、普通に好きなお味。
言うほど辛くはなく、台湾ラーメン同様、ニラのアクセントがいい感じです。

にんにくは注文時に有無を聞いてくれますが、食った後の口臭半端ないから注意してよ!

また、たっぷりなひき肉を余さずいただけるよう追い飯をくれるシステムがステキだよな!
この気遣いをセットにしてくれた名古屋の店員に、何かの国際的な賞を差し上げたい気持ち。

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レクタン大
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