白楽の「上海生煎館」で生煎包

闇市商店街にできた生煎包のお店。

渋谷のお店の支店みたい。

中華街などでもやっとブームが到来した生煎包。
ついに白楽の地にも上陸かぁ!

なんか、あの商店街の雰囲気と、
マッチしている気がするよね。

店内にもイートインカウンターが設けられており、
黒烏龍茶などと一緒に、その場でいただくことができます。

今まで食べたものと比べ、
コイン型に平べったいのが特徴かな?

レンゲもないので、穴をあけて以降、
汁が流れやすいのがもったいないな。

スープはまぁ旨いけど、具は少なめ
皮はサックリというより、ねっちり粉っぽい仕上がり。

できたてのタイミングでなかったからか、
全体的に油がもったりまとわりついてて、
お酢の助けなしには4粒完食も難しかったかも。

若い二人で頑張ってたけど、
もうちょい調整が必要かな?

レクタン大