ジョイナスの「コーヒースタイル UCC」でYOKOHAMA AOBA73

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「フード&タイム 伊勢丹」に入る 「上島珈琲」 のお店。

今風に進化したコーヒースタンド&販売店です。

挽き豆一杯分のオサレな真空パックで様々なお味を試せたり、店頭でコーヒーとフードの相性を提案してたり。豆や飲料の販売だけでなく、コーヒーに付随する生活風景にまで、攻略範囲を広げてきた印象ですね。

また、地域性を取り入れた商品として、横浜市内18地区をイメージしたオリジナルブレンドを製造しているんだって。つっても、店頭で飲んだり買ったりできるのはその一部で、旭区とか瀬谷区とかのは見たことがないんだけどね。秘境だけに幻の味なのかもね。

もらったパンフにそれぞれの地区のお味が載っていたので、ご紹介しておきます。

店頭ではブレンド設計のもとになった地域のイメージがもうちょい詳しく書いてあるのよ。なかなか面白いので、UCCはぜひ詳細文をサイトにでものっけてほしいです。

苦くて酸っぱい我が南区。

コメント一覧

  1. 面白い企画ですね~。 南区、単に酸っぱいのではなく、『甘酸っぱい』んですね・・・ 元南区の私、甘酸っぱい想い出が・・・ 無い・・・ ほんまさんの記事は、相変わらず面白いなあ。 

  2. >ぽん太さん
    区の実情に甘さなんてこれっぽっちもないけれど
    酸っぱいコーヒーって書いたら、酸化してるみたいで、売れないじゃんか!!

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