横浜・高島の「DINER MATE」にてぺペロンチーノ他 ←改名





東口から少し歩いたとこにあるカフェダイニング。
裏横浜のなかでも有名なお店だ思う。
この日はランチで利用した。
決まったコースがなく、メインのパスタに好きなオプションをつけていく形。
ちなみにオプションはそれぞれ105円。
ぺペロンチーノに日替わりのからすみと春野菜のパスタ。
オプションで一口スープ、一口前菜、パン、デザートにドリンクをつけた。
一口ってのは・・・ほんとに一口だ。
残り物のような・・・一抹の寂しさがある。
デブ向きのオプションでないことは確かだ。
味の方はイタリアンというよりカフェって感じ。
ランチに関してはそう値段も高くない。
お店は小さいけど小奇麗で感じが良い。
おしゃまな女の子同士が軽く飲んだりするには良いお店かもね。
★

横浜・高島の「カサブランカ・トラットリア・イタリアーノ」にてランチB ←閉店






日産ビルに入っているイタリア料理屋さん。
口コミサイトの高評価を見て行ってみた。
一見、バーのような感じだけど、料理屋さんだったんだね。
厨房もそんなにスペースが無いような・・・
昼は周辺のやっつけランチ客でたちまち満席になり賑わっている、
落ち着いてお食事という感じではなかったなぁ。
前菜付きのランチコースはお手頃値なのに
食前酒のワインから、前菜、パン、パスタ、デザート、ドリンクまで付く!
ただ、お料理自体は特に凝った所も無いかなぁ。
正直、そんなに褒めなくてもって思うのだが、夜の方が良いのかな。
前菜は鯛のカルパッチョか鎌倉野菜のサラダ。
オリーブオイルをかけまわしたシンプルなもので、量はどちらも少なめ。
ワインはきりっと冷えていて、暑い日には嬉しい。
パスタはズッキーニのペペロンチーノか、
ベーコンとトマトの生パスタ。見た目からしてパッとしないが、
前者はちょい潤いが足りず、具の存在感も薄かったなぁ。
後者はシコッとして、単純だけど風味も良くて、おいしかったよ。
シンプルすぎて、引っ掛かりも少ないんだけど、
いろいろ付いてくるコースのCPは高いかな。
イタリアンなドルチェもミニサイズ。
これは香りも良く、味もハッキリしていておいしかったね。
レギュラーサイズで食べたかった。
変な水槽といい、内装もややズレた部分があるし、
テーブルの汚れや、食器の汚れ、盛り付けのハネなんかの管理が雑。
忙しい時間だからだろうが、慣れてなさそうなお姉さんスタッフもてんてこ舞い。
最後、コーヒーといただこうと頼んだ焼き菓子は・・・
なぜかお土産にされてしまった・・・
帰って食べたらおいしかった。
★

横浜そごうの「京鼎楼」にて小籠包と海老蒸餃子、マンゴーかき氷



そごうのレストラン街に出来た小籠包のお店。
高島屋に対抗する気、満々だよな・・・
そもそも「鼎泰豊」にルーツを持つ台湾のお店の海外出店らしいけど、
店のコンセプトを丸かぶせしているのが微笑ましいよ。
この日はお茶に入っただけなので、食事はしなかったのだが、
単品の値段は高く、セットもないので、やや生意気な印象。
ただ、小籠包の味は良いね〜!
甘い肉汁がタップンタプンで、ジューシィ!
皮も破れることなく、しっかりしてる。
えび蒸し餃子も形の変わった小籠包みたい。
やはり、スープがたっぷりしていておいしいの!
カキ氷は台湾式なんだけど、
ミルクケーキのような厚削りで、お味も濃厚な仕上がり。
他じゃなかなか食べられないもんだと思うよ。
さらに氷にはミルクだけでなく果物層もあったりしていて、芸が細かい。
ボリュームも十分で2、3人で分けてちょうど良いほど。
出てくるものは文句なしだわ。
もしかしたら料理もまたうまいのかも知れんが、
点心メインの手軽なお茶利用も十分ありだと思う。
ただ、お店の高級志向とは裏腹にサービスはいまいち。
ガラガラなのに席を詰め込むわ、手を振ってまで呼び続けても一向に気づかないわ、
客の目の前でおしゃべりしながらガチャガチャ食器を拭き続けるわ、
会計の時には一言もしゃべらず、ほれ、レジの表示を見ろよって顔。
あれか、貧乏で小汚い客は嫌いなのか!
ふんだ!
★★

横浜そごうの「銀座 天一」にて天丼とかきあげ丼


いわずと知れた銀座の有名店。
そごうのほかに高島屋にも出店してるとこが無節操だよね!
レストラン街にも入ってるんだけどこれは地下のイートインのもの。
天ぷら売り場の横で丼物のみのご提供。
とかく人の多い食品街だけど、ここはかなり偏狭の地にあるので、
カウンターだけど比較的落ち着いて食べることが出来ると思うの。
メニューは天丼とかきあげ丼のみ。
たぶん上より安いんだと思う。
天丼は海老・キス・シシトウだっかたかな?
かき揚げは海老・貝柱・三つ葉?
メモっとかなかったわ。
さすがに上手く揚がっていて王道の天丼という感じ。
汁も香の物も無難にうまい。
私の中ではアリなお店だなぁ。
そごうって他に食べたい店ないしぃ〜
★★
横浜そごうの「母家」にて名物セット ←閉店


そごうの新しいレストラン街の目玉の一つ。
ここは池袋?の有名焼き鳥店が初じめて出した支店。
開店前から自分の中ではかなり注目していたお店。
お昼は焼き鳥ではなく、
焼き鳥丼かから揚げか豚汁とかを出しているみたい。
鶏肉は柔らかいんだが・・・
噛み締めて味があるかというとそうでもない。
ご飯には特にこだわりがあるというけど、
なんだか炊いてから時間がたってるらしく、そううまくもない。
から揚げは、でかいんだけど油切れが悪くって・・・
恐らく俺が揚げたほうがうまい。
単価はナマイキに高いし、いまいちだ。
夜来るべきなのかしら?
★

横浜そごうの「林屋茶園」にて林屋あんみつ ←改名

そごうのレストラン街にある甘味屋さん。
京都の「林屋製茶」がプロデュースしているらしい。
改装当初は長蛇の列で入るもの難しかったが、
最近はいつ行っても結構入れるようになった。
それでも、利用者数ではナンバーワンなんだとか・・・
「母家」といい、そろそろメッキがはがれつつあるぞ横浜そごうよ!
抹茶系カフェといえば「都路里」が大ブレイクしたのが、記憶に新しい。
ここも大筋においては変わらない店作り。
おすすめの抹茶尽くしあんみつをいただいた。
どのパーツもいまいち抹茶の濃度が低い。
個人的にはあっさりしていて食べやすいと思うのだが、パンチは弱いかな。
アイスだけでも超濃厚にした方がいいように思う。
別口でお茶もいただいたが、
母体がお茶専門店と思えないほど、
メニューの選択肢が少なくて残念だ。
まぁ、並ぶほどじゃない。
★

横浜そごうの「茶語」にてお茶とココナツくずもち ←閉店

近年、百貨店を中心に出店している中国茶処。
アラン・チャンという中国のデザインクリエイターがかんでいるらしい。
一時のブームにうまく乗れたのだろうか?
デパートで中国茶休憩が出来るのは良いのだが、
こういうゆったり系のお店はテナントには不向きなのかもね。
味もやっぱり中華街の方がうまい気がする。
だって、お姉さん、お茶入れるのが下手なんだもの。
これじゃどうしても香りの差がでちゃうと思う。
ココナツ葛餅は・・・なんとも微妙な感じ。
小皿にかけらが写っているティーキャラメルが美味しい。
ミルクケーキみたいな食感で香りもよく、後引いた。
そもそも中国茶を専門的に扱うところが貴重だけど、
全体的には単価も高くて、足しげく通う気にはならないなぁ。
★

ヨコハマベイクオーターの「カフェフラハワイwithマラサダワゴン」にてマラサダ ←閉店

完全にゴーストショッピングモールと化しているベイクオーターに、
いまさら出店した蛮勇のハワイカフェ。
ハワイショップと移動販売のコラボ店だったかな?
定番のハワイスィーツであるところのマラサダをメインに、
ジャンクなハワイ食弁当も販売しているみたい。
注文後に揚げ始めるから、ちょっと時間がかかる。
でも、その分、熱々でおいしいよ。
いわゆる具の無い揚げパンみたいなもん?
生地のきめが細かく、食感はフワっとして、もっちり。
ファフファフ、あっという間になくなってしまう。
悪くは無いんだが、この調子じゃ、たぶんすぐ潰れる。
★

ヨコハマベイクォーターの「ヴィクトワール」にてカスタードパイ他 ←閉店

話題のスポット、横浜ベイクォーター!
なかなかシャレた作りをしていて良い感じなんだけど、
レストランは大手が適当に作った感じなのでイマイチ面白くない。
値段も強気だし、早くも先の見えた施設ではある。
そんな中で見つけたそれっぽいパン屋。
テイクアウトに行列してるし、欧風な感じだし・・・
ちょこっと味見。
パイは・・・いまどき珍しくないレベルか。
季節のくりのカヌレとやらは、カリッとしてないんだなぁ。
推してたカプチーノも並。
帰って早速調べてみたら
コンテスト入賞者達の名前とレシピを集めたノンポリ店みたい。
実力店・・・入ってないのね・・・
★

横浜ベイクォーターの「Phil Herb」にてキャロットショコフランとフレデリック ←閉店

半端なテナントばっかで、すでに飽きられている観もあるベイクオーターのハーブティー店。
お洒落の街、青山だかに本店があるんだとか、ないんだとか。
景色が見えて、それなりに清潔感のあるお店で、
手ごろな価格で、なんかそれっぽいもんを飲めるという感じ。
特別愛着は感じないが、他の店よりは幾分ましかな?
フランス直輸入というハーブティは「おばあちゃんの特効」とか
「炎の地球」とか「スイートドリーム」とか、なんだかそれっぽい名前が付いてる
有名パティシエ調合の味重視のタイプもあるから、各自好きなものを選べ。
テーバックで、お湯が地獄の池かってほど熱いので注意。
お菓子は有機野菜を使ったというマクロビっぽいもの。
ルックスはどれも良い感じに仕上がっていて、おいしそうなのだが、
お味はイマイチもさもさしていてデブ向きではないわ。
結構流行ってるみたい。
みんなお金あるんだか、無いんだかわからん。
★

スカイビルの「アランフェス」にてランチコース ←閉店




スカイビルの11Fにあるお手ごろスペイン料理のお店。
ルミネの「アマポーラ」の系列なんだけど、メニューが若干異なる。
ここのランチは遅くまでやってるのと、一人前からパエリアが頼めるのが魅力。
このコースはサラダ・パエリアかパスタ・メイン・デザート・飲み物。
プリフィクスだし、品数のわりにお得なお値段なのよね。
味自体はすごいってほどじゃないんだけど、
下手にいじられていない分、失敗も無いの。
ボリュームも十分だし、満足出来ると思うよ!
見晴らしもいいし、ゆっくり出来るし、
東口の中じゃ、お薦めのスポットだといってよいだろう。
夜はたまにフラメンコショーをやってるみたい。
★

スカイビルの「壱八屋」にてラーメン

スカイビルの中のラーメン屋さん。
なんかのランキングで高位置だったのが、頭の隅に残っていた。
見たとおりの家系。
すっきりしたスープ。
悪くはないんだけど、まとまりすぎているためか、
かえってガツンと印象に残らないくらい。
まともな店の少ない東口では貴重な存在か?
ランチには小ライスのサービスくらいしてくれ!
★

横浜スカイビルの「パステル」にてなめらかプリンブリュレ他




横浜には手軽な値段でそこそこのお菓子とお茶が出来るお店が致命的に少ない。
スカイビル11Fにあるこのお店は実に微妙なラインなんだけどマシな方。
パスタにお菓子というまさに若い女性向けの組み合わせ。
パスタは若干高いが、味はあくまでファミレス程度だ。
一世を風靡した「なめらかプリン」をベースにしたブリュレは店内限定でいただける。
それが二番目の写真。冷めてるし味はかなり並。
正直、ブリュレにしないほうが良い。
一番人気だったと思うプリンケーキのプリンはスペイン的?
ケーキとしては実にぱっとしない味。
最後に最近出している柿と天然水のゼリー。
なにこれ?ただの寒天?
やっぱ、なめらかプリンとお代わり自由のアイスティーのセットが一番良いわ。
★

スカイスパYOKOHAMAの「アクアクラシコ」にてビューティランチ ←閉店



スカイビル14Fにあるお風呂とサウナの施設内にあるレストラン。
入浴料とセットになったお得なランチコースがあるということで頼んでみた。
前菜という代物が出てきてビックリ。
なんじゃあ!
HPに載ってるこじゃれたナチュラルフレンチ風のイメージ写真と全く違う!!
豆腐と明太子のディップに生野菜スティックをつけて食べるらしいが・・・
この貧相なものはいったいどこの残り物だろうか・・・
そしてレトルト感満開のホタテ五穀粥。
薬味が干からびてフリーズドライのよう。
最後はなんだか分からないデザート。
ビューティランチセット。
怒りで血行がよくなってお肌つやつやというオチだろうか。
まぁ、プラス500円程度だからいいんだけどさ。
スパ自体は狭いながら、立地も景色も良く、そこそこ満足できるよ。
場末の居酒屋料理だ。
★
横浜ルミネの「チャヤマクロビカフェ」にて青汁と麦芽米のライスプティング他 ←閉店


ルミネ5Fのファンケルガーデン内にあるマクロビオティックなカフェ。
昨今、いろんな業態に色気を出す日陰茶屋プロデュースのお店よ。
このお店はファンケルトのコラボ店らしく、
青汁などをつかった限定メニューがあるの。
あ、青汁かよ・・・と思ったけど、
拍子抜けするほどクセがなく、色づけ的な使われ方なのかも。
あずきとおこめの素材の甘さだけで勝負したようなあっさりとした薄味。
下のは豆腐のチーズケーキなんだけど、
乳製品は使えないのでおそらく豆乳でそれっぽくしてるのだろう。
足りない酸味を補うブルーベリーが良いアクセントになってるよ。
確かにどちらも体に良さそうなデザート。
お嬢さん方は喜ぶかもしれないね。
ただ、マクロビって思想を良く知らないんだけど、
料理としちゃあ代用品を必死に工夫して作ってる感が否めねぇな。
良く出来てるけど、愛することは出来ない。
ワシワシサラダ食って楽しいかね?
私など想像しただけで喉の奥がパサつくよ。
たとえ身体を壊しても、肉と油と甘味のある生活におぼれてぇ!!
★★

横浜ルミネの「つばめグリル」にてつばめ風ハンブルグステーキ他



数は多くてもぱっとしない横浜駅の飲食店。
特に企画が浮かばないとき、反射的に入ってしまうこのお店。
いわずと知れた有名チェーンだけど、
東京・神奈川以外には知られて無いのかもね。
昔からちょっとよそ行き風のお店だったなぁ。
今、食べてメチャクチャ旨いかというとそうでもないんだけど、
ギリギリのラインでそこらのファミレスとは一線を画していると思うのだ。
名物のつばめ風ハンブルグステーキ。
蒸し焼きにされたハンバーグにビーフシチューソースがかかるベタな一品。
アルミホイルをナイフで切っていくときのトキメキ、立ち上る湯気。
いあやぁほとんどこれしか頼んだことがないんだよね
付け合せのポテトもほっこり甘くて不可欠。
今回はランチだってのでトマトサラダが付いた。
それに小ぶりな焼きりんごを追加。
ランチデザートも作って欲しいぜ・・・
中高年を中心に一定のファンはついてるし、料理も安定してるけど、
ちょっと気を抜くと危険な立ち位置ではあると思うんだよね。
お店を増やしても「らしさ」は守っていって欲しいなぁ。
★★

横浜ポルタの「匠jang」にて麻辣坦々麺

ポルタの端っこにある麻婆豆腐と坦々麺の専門店。
中華街「菜香」の系列。前の飲茶店は不振だったのだろうか・・・
麻辣にしたので山椒がピリリときいている。
見た目ほど辛くはなくあっさりとしたお味。
なんというかスペシャルを感じさせないよなぁ。
鮮烈な刺激とか、濃厚なコクとか。
決してまずくはないんだけど、
あまりに普通すぎて後をひかないかも。
★

横浜ポルタの「ヴィア・パルテノペ」にてプリフィックスコース ←閉店






ポルタのイタリア街にあるナポリピザのお店。
広尾にあるお店の支店なんだとか。
特に気になる感じはしなかったんだけど、評判を耳にして行ってみることに。
この日は夜の一番安いコースを選択。盛りは3人分ね。
内容は冷・温前菜と安めのリスト内からピザかパスタ、デザート3点盛り、ドリンク。
前菜は良くある感じの平凡なもの。
冷たいのも暖かいのもトマトでオリーブでナスで同じような味の組合せだなぁ。
カプリチョーザピザは今一歩おとなしい出来だけど、香ばしく焼けている。旨い。
カラスミパスタやチーズリゾットには特別な技巧を感じない。
ありがちなカジュアルイタリアンて感じか。
ちなみにデザートは3人でいくと全種類制覇できるみたい。
どれも味のインパクトは薄いけど、お腹いっぱいにはなったなぁ。
エスプレッソは複雑な香りがして美味しかったよ。
駅のレストランにしてはマシな方だと思うけど、
使い勝手としてはカジュアルと本格の間の微妙なラインかしら。
やや高いけど、単品でピザだけ食えばいいのかも。
★

横浜ポルタの「沖縄時間」にて沖縄ちゃんぽん定食とソーキソバ定食


ポルタの端っこにある沖縄ダイニング。
横浜駅で突然沖縄料理といわれてもなぁ・・・
もっとも、沖縄料理にはハナから夢を抱いてないので、普段も調査してないんだが・・・
軟派店なのは一目瞭然のはずなのに、夕方近くの店内はほぼ満員!
時間も金もないヤングカップル達が遠い南のリゾートアイランドと、
そこで繰り広げられる情熱的な恋のバカンスに想いを馳せてるんだろうなぁ・・・
まぁ、遅くまでランチをやっているのは助かるよ。
ちなみに隣ではデブ女がうれしそうにポーク卵を頬張っている・・・
共食いジャン?!・・・とデブの私が笑う。
そうこうする内にやってきたちゃんぽん定食・・・盛り少なっ!
角煮のほぐしたものが、結構入ってるので助かるが、お嬢盛りだろ〜
こういうのに限って、下品でわかりやすい味なので、いたずらに箸が進んでしまう悲劇!
沖縄そばは・・・喜多方みたいな中華麺で出てきてビビる!
ま、まぁ、この方がずっと食べやすいけど・・・どんだけ不評なんだ沖縄麺!
もし、これが支持されるようなら、沖縄県民は文化を根本から見直せよ!
なお、この定食には豚味噌のおにぎりが付く。
帰りにちんすこうくれるのはうれしいが、
基本的には沖縄風のカジュアル居酒屋ってことで期待はすんな!
★

横浜ルミネの「ゲウチャイ」にてAセット他 ←閉店


近場ではクィーンズスクエアだけでなく、横浜ルミネ店も良く使っている。
お店選んでるとき、いつも匂いにつられてしまうのね。
タイの屋台料理をリーズナブルにいただけるのは良い。
専門店に入るとイメージに反してかなり高かったりするもんね。
トムヤムクンラーメンセットと定番のAセット。
ラーメンセットはカレーとさつま揚げとライチのデザート。
Aセットの方は鶏バジル炒めとトムヤムクン、タイ風焼きビーフン、さつまあげ、ライチ。
なんだかんだいって、
無難なこの手のセットばっか食べてるなぁ。
少人数でいろいろ食べたい場合とか、良いと思うの。
★★
