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鎌倉

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鎌倉

鎌倉の「鎌倉 紅谷」でクルミッ子切り落とし

八幡宮の入口近くにあるお菓子屋さん。鎌倉観光がまだまだ地味だった頃から、ちょいちょい目に入ってくるお店ではあるのだけど、同じような立ち位置にそびえる、巨人ならぬ巨鳩の存在の前に、どうしても霞みがちな印...
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鎌倉

鎌倉の「アブノワール ヤクミ」で鎌倉焼

段葛の脇にあるヤクミのお店。えーー!「くろぎ」のやってるお店だったの??柚子胡椒とかの瓶詰を売ってるおシャマな店。フーン、鎌倉関係無ぇーとか思いながら一周して、店頭でちんまり売ってるこれを摘んでみたの...
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鎌倉

鎌倉の「旭屋本店」で豆大福

雪ノ下にある和菓子屋さん。豆大福目当てに何度か寄ってみたことがあるんだけど週末の午後とかにヘラヘラ顔を出してみても、とっくに売り切れてしまってるんだよ!!商品の種類は多くなく、最中、お饅頭、団子なんか...
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美鈴

鎌倉の「美鈴」で蝶の谷戸、昇鯉

宝戒寺近くのお菓子屋さん。まぁ、月一くらいは鎌倉に出かけるようにして、月替りお菓子を制覇してみようかなと思い立ちました。続けられるか不安なんだけどね。四月のお菓子は新緑清々しい蝶の谷戸であります。箱に...
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美鈴

鎌倉の「美鈴」で青梅、文月

「美鈴」の月替りを食べつくせ企画。6月のお菓子は青梅です。詩は「六月 梅の実がふれあい 古代の露を ふりこぼしたり」前回、読めねぇ!と書いた味のある筆文字ですが紙の端っこにタイプしたものがしっかり印字...
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美鈴

鎌倉の「美鈴」で吹雪、流鏑馬

美鈴の月替りを食べつくすシリーズ。8月のお菓子は吹雪です。ワシントン条約制限下で設計された、世界中を驚愕させたクラスを超えた特型駆逐艦の1番艦ではありませんよ。私がやっつけちゃうんだからっ!敷居の高そ...
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鎌倉

鎌倉の「小松屋」で瓦せんべい

線路脇にある瓦せんべいのお店。「小松屋」といえば、駅前の一等地で長らく営業を続けていたお店なので、たぶん皆さんもご存知でしょう。現在はこちらの民家?に小さな販売コーナーを併設して、営業を続けています。...
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美鈴

鎌倉の「美鈴」で栗羊羹、姫柿

「美鈴」の月替りを食べつくせ企画。 10月のお菓子は栗羊羹です!詩は「秋そのものが栗であり 栗そのものが秋でもある ひと粒の栗の実の中に 涙の味がこぼれ落つ」秋=栗=秋方代さん、初めての名フレーズが炸...
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鎌倉

長谷の「たい焼き なみへい」でつぶしあん

鎌倉文学館入り口の交差点に出来た、たい焼き店。昨今、各所でたい焼きが復興してるけど、インディーズで、しかも一個焼きのとこはめずらしいよね!ここまで来ると人通りも多くはないんだけど、お客さんが集まってき...
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鎌倉

鎌倉の「あず里」でぜんざい

若宮大路の材木屋のちょい先に出来た甘味屋さん。まだ、出来たばかりのお店みたいよ。店頭の”あずき”の文字についつい引き寄せられてしまったのです。お母さんが趣味の延長で始めたような感じなのかな。前は設計関...
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鎌倉

鎌倉の「鎌倉 浪花家」でたい焼き

小町通りの脇道に出来たたい焼き屋さん。麻布十番の有名店の暖簾分けみたいですよ。何やら工事中にたい焼きの文字が見えたので、楽しみにしておりましたが、あの浪花家だとは思わなかったなぁ。いまんとこ、メニュー...
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美鈴

鎌倉の「美鈴」でこがらし、雪中梅

宝戒寺の近くにある和菓子屋さん。月替りのお菓子をいただくシリーズです。12月のお菓子はこがらし。詩は「いちめんの 土に咲いたる 天の霜 三千の威儀 とどこりなし」方代さんは”三千世界”て言葉が好き過ぎ...
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鎌倉

鎌倉の「プリンセスきのこ」であげまっしゅ小

小町通リの「ミカドコーヒー」前にあるフライ屋台。よくTVで紹介されるので、私も一つ食べてみたかったんだよ。しばらく、通っていなかったうちに、すっかり今風な変貌を遂げた小町通りです。観光地としてのいかに...
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鎌倉

鎌倉の「キャラウェイ」でビーフカレー

小町通の脇道にあるカレー店。こちらも久々に寄りましたね。昭和の古い皮が剥けず、ひたすらモサかった頃の鎌倉には我々が軽くご飯を食べれるようなお店も少なかったのですね。そんな時よく立ち寄ったのがこのお店で...
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鎌倉

鎌倉の「パティスリー雪乃下」でフィレオピュラン

小町通りにあるパティスリー。このあたりは店舗開発も著しいのだが、ナンパ店の多い新規組の中では目を引く存在だね。未だに行列してるもんな~お店も上品でいい感じ。東京のお店みた~い。お姉さん達の挨拶や対応も...
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