B2Fの生鮮品&惣菜フロアの福袋については、とりあえずB1Fの中央エスカレーター前に列を形成して、開店後に各自にアクセスする形。
福袋は色々ありましたが、紀伊国屋以外は在庫数も多くなく、わりとすぐ売り切れていたのが「一丁田」と「重慶飯店」でした。

福袋は2種類。つか、2種類を作る意味がわからんくらいの微価格差で、とりあえず高い方にしました。
お姉さんが「どちらも中身はお菓子です」って言ってたんだけど、なんだかやけにズッシリしててさ。その後の買物の際に、文字通りのお荷物になっていたんだわ。
開けてみて合点よ。
番餅についてはもはや避けようがないと覚悟しておりましたが、マンゴープリン、レトルト、麺等、とりあえず重くしておけば、豪華な福袋に見えるだろうという分かりやすき策略!!
目方で男が売れるなら寅さんだって苦労してないわなっ!
ただ、内容はどれもハズレなく使えるもの。日持ちもするから、まぁアリはアリか。
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