和菓子

横浜そごう

【閉店】横浜そごうの「幻董庵」で豚醤油麹焼き弁当

地下食品街に入っている和惣菜のお店。本店は北鎌倉にあるミシュラン星付き懐石店とのこと。鎌倉ブーム以降にできた比較的新しいお店だよね。キューブ型の透明プラケースに入ったミニ前菜みたいなものを主力に、横浜...
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上野・御徒町

新御徒町の「大心堂 」で古代

大通りの一本裏に隠れた雷おこしの専門店。京都の八つ橋や広島のもみじ饅頭もそうですが、雷おこしも昭和の全国普及時代を経て、誰でも知ってるけど、もらうのはちょっと残念という具合に、すっかり陳腐化してしまっ...
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鶴見

鶴見の「清月」でよねまんじゅう

駅前にある和菓子屋さん。久々に鶴見名物を買って帰りましょうか!かつて東海道の名物として名を馳せた米饅頭。鶴見では明治以降に断絶してしまったのを、昭和57年に復刻させたのが今の商品なんだそうだ。この際、...
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沖縄お土産

【休業】那覇・儀保の「首里餅菓子屋 儀保店」で赤あん餅

儀保の駅前にある餅菓子屋さん。本店はもうちょっと先の浦添の方にあるんだそうな。沖縄のお菓子というとちんすこうとか、アメリカンクッキーとか、何ぞトロピカルな物なんかを思い浮かべますよね。でも、ご先祖の供...
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金沢

金沢・下新町の「佃の佃煮」で極上ごり

百万石通りの一本裏手にある佃煮屋さん。本店は昔からの商家が並ぶ地区に立地しております。大通りの裏手なので、あんまり観光客はやってこないと思いますが、とりあえず、創業地は残しておくという感じなんでしょう...
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美鈴

鎌倉の「美鈴」で栗羊羹、姫柿

「美鈴」の月替りを食べつくせ企画。 10月のお菓子は栗羊羹です!詩は「秋そのものが栗であり 栗そのものが秋でもある ひと粒の栗の実の中に 涙の味がこぼれ落つ」秋=栗=秋方代さん、初めての名フレーズが炸...
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お土産(辛)

京都・烏丸の「ぎぼし」で揚昆布、吹き寄せ

柳馬場通にある昆布屋さん。こちらも京都に来たら絶対寄りたいお店の一つ。明治初年創業の堂々たる昆布専門店。静寂に包まれた店内は、貧乏人が決してくつろげない緊張感も漂っていますが、多少勝手もつかめたので、...
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戸塚

戸塚の「秀山庵」でさくら団子

ルートワン商店街にある和菓子屋さん。柏尾川花見のお土産に買ってきてもらいました。評判になっているというお団子です。可愛らしいルックスですね。餡こもおいしいですし、みたらしも焼かずに上品な味わいです。団...
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大宮

大宮の「おき川」でおき川

ルミネに入っているお菓子屋さん。この日は盆栽町のお祭りに来たのです。近年は大宮くんだりまで出て来ることも珍しいので、なんぞ、ご当地のお土産をと思ったのですが、特に見当たらなくてさ。駅ビルに入ってた、な...
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保土ヶ谷

保土ヶ谷の「保寿堂」でロールカステラ

旧東海道沿いにある菓子屋さん。前にカステラの記事を書いたとき、ムンタンさんから教えてもらったお店なのよ。地味。何度も通ってるのに全く意識に引っかからなかったわ・・・薄暗いお店に恐る恐る入っていくと、シ...
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他・京急

新子安の「桃太郎」でさくらんぼ餅

駅前、第一京浜沿いの和菓子屋さん。フロ梅さん、さんぱちさん他、皆様オススメありがとう!見た目パッとしない町菓子屋さんなので、今までスルーしてしまったんだわ。こういう面白いお菓子のお店だったとは。店先ユ...
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