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シァル横浜の「ディーン&デルーカ」で塩パンなど

かつて、丸の内や品川に出店したての時期に「こんなオサレなお店が身近にあったら、絶対に通っちゃう!」なんて目をときめかせていた私ですが、横浜駅だけでも東西にお店ができた今現在、我が家の食卓がソーホーっぽくなったかというと、全然そんなことはないわけ・・・

結局、庶民生活が身に染み付いて、ぬぐえないのよ。

そんなディーン&デルーカ。

舶来に憧れる身としては、もうちょっと洋カブレを徹底してほしいなと思ったりはします。

でも、自家製デリは高いけどおいしいし、メリケンな香りを漂わせるベーカリーとしても優秀なのよね。

夜、20時すぎくらいからかな? 在庫処分の割引販売もあるんだよ!

「神戸屋」のビミョーなもんをさらうくらいなら、こっちまで足を伸ばした方が高満足度だと思います。

ちなみに最近のお気に入りはでっかくて、ふんわりもっちりしてる塩パン。

「コダマ」のスペイン産ハモンセラーノ。

「フィオル・ディ・マーゾ」のはあんまり入らなくなっちゃってるのかな?

ナッツアソート。

いかにもワインを飲みそうだけど、下戸なのです。

お菓子代わりに空腹を沈めるべく仕方なく。でも無駄に食べ過ぎちゃうから不健康なままなのよ。

国産チーズもいくつかピックアップされています。

カレ・ド・フロマージュは北海道新得町の「広内エゾリスの森チーズ社」が製造する白カビチーズ。

滑らかクリーミーでバターみたいなコク。仄かな酸味で後切れもさっぱりするから、パンと食うのにぴったりよ。

ピントあってなくて、ごめんね。

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